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新製品情報

'17/6/1発売ブレーキローラー ワークが流れるスピードをコントロールできる優れもの!


特長1

ワークにブレーキがかけられる

フライホイールの原理を応用したシューター用ブレーキ。10kg程度のワークに対し、制動をかけることができます。
特長2

アルミコロコンとの併用で位置関係調整不要

アルミコロコンP30(GFC-042/GFC-043)とP50(GFC-046/GFC-047)に合わせた位置に取り付けができる設計のため、コロピッチが30㎜の場合はGFK-N22を、コロピッチが50㎜の場合はGFK-N23を使用することで、面倒な調整は一切不要です。(取り付け方法の詳細は外観図をご確認ください)アルミコロコン以外へもブレーキローラーの中央にあるツメを使用すれば取り付けできます。
特長3

ワークの重さに合わせてウエイトの調整ができる

別売のフライホイールφ50t5、φ50t4、φ65t5の3種類を使用することで、重さの調整ができます。(詳細はウエイトの調整方法をご確認ください)
ブレーキローラーの実例
ブレーキローラー
各条件の参考動画 ・角度3~5度
ブレーキローラー

製品仕様・価格

ブレーキローラー
ブレーキローラー
対応シリーズ グリーンフレームN
名称 ブレーキローラーP30 ブレーキローラーP50
アイテムNo. GFK-N22 GFK-N23
単価(¥) 8,000 8,000
フライホイール/ブレーキローラー用タイヤ
フライホイール/ブレーキローラー用タイヤ
対応シリーズ グリーンフレームN
名称 フライホイール ブレーキローラー用タイヤ
φ50t5 φ50t4 φ65t5
アイテムNo. GFW-516 GFW-517 GFW-518 GFW-509
単価(¥) 340 340 400 900

外観図


ブレーキローラーP30

ブレーキローラーP50

使用例

フライホイール φ50t5/φ50t4

フライホイール φ60t5

ブレーキローラー用タイヤ

ウエイトの調整/取り付け方法

①スナップピンを外してから、タイヤを外します。

②フライホイール用のスナップピンを外し、フライホイールを追加・取り外しを行い、ウェイトの調整をします。

③アルミコロコン2920P30・アルミコロコン3520P50以外のコロコンを使用する場合は「※」中央のツメを使用し、調整してください。

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