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立体構造設計支援ソフト

はじめに

SF立体構造設計支援ソフトは、SFアルミ構造材を選定される際のタワミ・安全率算出ソフトです。
本ソフトは当サイトより無償で提供しております。

本ソフトを使用する事により、今まで設計上手間であった、アルミフレームの組み合わせユニットでの設定荷重に対するタワミ・安全率の参考値が計算されます。フレーム選定の際の強度比較等に便利です。

注)本ソフトは、Microsoft Excel 2000以上で動作します。詳細は、取り扱い説明書をご覧ください。

ダウンロード 取扱説明書

主な機能

立体構造設計支援ソフトのサポートする機能を以下に簡単に説明します。

標準形状(標準ユニット選択)
標準ユニットを選択して構造計算が可能
A〜Dタイプの標準ユニット形状を選択し、X・Y・Zの寸法入力する事で、希望のユニットを構築することが可能です。分割機能を利用する事でフレームの追加も可能です。
自由形状(ユニット分割オプション)
荷重設定が面荷重、梁荷重に対応荷重設定をXYZ 3方向から断面及び梁・柱それぞれに設定が可能。より詳細なアルミフレームの強度を試算する事が可能です。
設計スペックアラーム表示機能
たわみ量を設定する事が可能です。そのたわみ量が設定された荷重に対して上回る結果であれば赤字で表示し、警告を出します。フレーム選択の目安にご活用ください。