XA-PA4 バージョンアップ履歴
| 日付 |
バージョン |
主な変更内容 |
| 2012年3月1日 |
1.60 |
位置データ編集において"+"と"-"を連続して使用すると(例:+-)エラーが発生しソフトが終了する不具合を修正した。 |
| プログラムを読み込んだ際、タイトルに空白が挿入されて入力ができない不具合を修正した。 |
| ストロークが2桁の位置データファイルを読み込むと読み込みエラーが発生する不具合を修正した。 |
| 2011年10月3日 |
1.51 |
PCに保存されていたプログラムデータを開き、コントローラにそのプログラムの書き込みを行う際にエラーが発生し、ソフトが終了してしまっていたがこれを修正した。 |
| PCに保存されていたプログラムデータを開き、名前を付けて保存を行っても保存されなかったがこれを修正した。 |
| PCに保存されていたプログラムデータを開き、上書き保存を選択すると「プログラムNO.がありません」と表示され上書き保存ができなかったがこれを修正した。 |
| 2011年9月6日 |
1.50 |
Windows Vista, Windows 7に対応した。 |
| 動作環境からWindows98対応を削除(Windows98ではOSが古い為、本ソフトをインストールできない為) |
| パラメータ印刷において、オプションの表示単位がパルスであっても、mmで印刷する様に修正した。 |
| メニューの文言の半角カナは全角カナへ変更した。 |
| プログラム命令にてACCの変数指定ができる様に修正した。 |
| プログラム単位の一括削除、複数選択削除ができる様に修正した。 |
| ジョグボタンが←→↑↓あるが、軸の組合わせが様々ある為、単純に+-の表示に修正した。 |
| 2010年10月13日 |
1.40 |
プログラムの条件にSTB、RESET、PRG1、PRG2PRG4、PRG8が使えるよう修正した。 |
| RESETを使ったプログラムを読み込んで表示させた際にRESTと表示する不具合を修正した。 |
| ティーチング゙の1パルス送りで連続的にボタンをクリックした時にフリーズする不具合を修正した。 |
| 2010年6月18日 |
1.30 |
プログラムのコマンドにPAUSEと/PAUSEを追加した。 |
| コントローラのバージョンがVer1.10より古く、PAUSE・/PAUSEに対応していない場合は、書き込む前にエラーメッセージを表示するように機能を追加した。 |
| 2010年4月19日 |
1.20 |
モニタ画面でモニタを10分程度行っていると通信エラーとなり、エラー表示が繰り返される不具合を修正。 |
| プログラムのTIMコマンドで指定できる値の範囲を変更。1/100秒の単位は切り捨てとした。 |
| パラメータの出荷時パラメータを読み込み時、ストローク等の値が正しく表示されない不具合を修正。 |
| プログラムモニタでWTONコマンドを使い、操作1でOutを指定した場合、正しく表示されない不具合を修正。 |
| 2010年2月2日 |
1.10 |
位置データ変更後、移動テストへ移行時のデータ書き込みで通信エラーとなる不具合を修正。 |
| フラグや変数モニタで変数などの追加ができなくなることがある不具合を修正。 |
| プログラムモニタで「=」コマンドを使った時の操作1が正しく表示されない不具合を修正。 |
| 2010年1月22日 |
1.00 |
初版 |